台風12号が直撃した後は、少し気温が下がったような感じがしましたが、9月に入ってからもまだまだ暑い日が続いています。
そんな中でむかえたのが運動会のシーズンです。
10日午前11時40分ごろ、千葉県流山市の市立流山小学校のグラウンドで、市内の保育園が運動会を実施中に女性保育士が気分が悪くなったと119番通報がありました。
女性は駆けつけた救急隊によって、すぐに病院に運ばれましたが、搬送先の病院で午後2時10分ごろに死亡してしまったそうです。
女性が病院に到着した時には、まだ意識はあったそうですが、その後、意識を失いそのまま死亡してしまったようです。
女性の死因は熱中症だということです。
猛暑のピークを過ぎて油断してしまいやすくなっていますが、まだまだ熱中症になる可能性があるので、運動会などのイベントに参加する時には、熱中症対策は忘れないようにしましょう。
なにごとも整理しないと分かりづらいですよね。
汚いとやる気も起きません。
債務整理をして、いちど自分を見つめ直してみませんか。